男子校で野球漬けのモテない青春時代だったボクが少年野球チームのコーチになったら…旦那や子供そっちのけで若くて引き締まったボクの肉体に乙女のようにトキめいて(ハート)何かと世話を焼いてくるママさんたちとの年の差ご近所不倫にハマってしまった vol.3

高校時代は丸坊主で女子と手をつなぐ事もなく過ごした野球漬けの青春時代を過ごしてきた男性にモテ期到来!少年野球のコーチで年上のママさんたちにチヤホヤされ出した。ベンチコートのほつれを繕ってきてくれた親切ママさん。そして経理を担当している美人ママさん。2人の親切心に甘えて艶やかな身体を頂きます!!

落ち着いた人妻さんたちは、コーチのチンポに夢中! 何度も犯されてトロケ顔!

旦那さん、ごめんなさい!
人妻さん2人が積極的に迫ってくるから、もう2人の体を食べつくしちゃっても仕方ないことだよね……。

「コーチ、ベンチコートほつれてますよ?」

コーチが少年たちを指導しているところに、眼鏡姿の知的な人妻さんが声をかけてきた。
胸も大きく、今もモテそうな顔立ちの美人で、密かにいいなと思っていた相手だったのだ。
見ると、人妻さんの教えてくれた箇所にほつれができている。

「まいったなぁ、これ、使いやすかったのに……」

コーチのボヤキに、人妻さんはにっこり微笑んで、「それだったら、わたしが直してあげますよ」

「えっ、本当ですか?」

「もちろんですよ。そしたら、預かりますので脱いでいただけますか?」

「ありがとうございます。そしたら、よっと……」

コーチがベンチコートを脱いで、筋肉でパツパツになったシャツ一枚の姿になると、人妻さんは眼鏡の奥の目がとろんとなって、腕の筋や分厚い胸に熱い視線を注いでいた。
そしてコーチがベンチコートを手渡すと、人妻さんは満面に笑みを浮かべて、大事な宝物のようにベンチコートを抱きしめる。

「そしたら、任せてくださいね! 終わりましたら後日お届けしますから、コーチの住所を教えていただけますか?」

「ええ、わかりました。そしたら……ご厚意に甘えてしまってすみません。よろしくお願いします」

後日、人妻さんから連絡があり、「今日おうかがいしますから、絶対おうちにいてくださいね!」と受け取ったので、コーチは部屋の掃除をしたりと、大事な来客をお出迎えする準備をした。

そしてピンポーンと玄関のチャイムが鳴って、コーチがドアを開けると、あのかわいい人妻さんが笑顔で立っていた。

黒いトップスに、ネイビーのジーンズ姿で、そのスタイルの良さが服の上からもわかるほど。
ネックレスが大きく盛り上がっている斜面にキラリと輝いているので、コーチの目線も自然と吸い寄せられそうになってしまったので、慌てた様子で顔に視線を戻した。
ほっそりした女性らしい腕には、選択までされたベンチコートがかけられていた。

「ベンチコート、塗ってきましたよ」

「すみませんでした!」

コーチは気恥ずかしそうに頭に手をやって、人妻さんに頭を下げた。

「本当に助かりました! 裁縫なんてやったことがなくて……」

「もう、いいんですよ」

人妻さんは手を口元にやって、白い歯がきらりと光った。

「それよりも、ほかにあるんじゃないかと思って、裁縫道具を持ってきたんですけど……」

「えっ、ほかにもいいんですか?」

「ええ、コーチにはいつも息子がお世話になっていますから……」

「ベンチコートだけでも嬉しいのに、ほかもなんて……立ち話もなんですから、部屋に上がってください。お茶をご用意しますよ」

「では、失礼しますね……」

コーチのお礼の言葉に笑顔になった人妻さんは、玄関で靴をそろえるとき、これみよがしに形のよいお尻をぷりっと振って、さり気なくコーチの様子をうかがうのだった……。

部屋に上がり、お茶を飲みながら練習状況や人妻さんの日常について話題が盛り上がって、互いに気安くなってきたところ、人妻さんが「あら?」と声を上げた。

「コーチ、その……シャツのその部分、ほつれがありますよ。ちょうどいいから、脱いでもらえます?」

そう言って、人妻さんは舌なめずりをして、コーチの胸に手を置く。

「わたしたちだけですから、さっと脱いでもらったら、すぐに縫いますよ……」

「わかりました。そしたら、お願いしますね。おっ……と」

シャツを脱ぐと、そこには浅黒い肌に筋肉の隆起がすごい体があらわれる。
人妻さんは知的な眼鏡の奥の目を見開いて、優秀なオスの体に大きく息を飲んで股をもじもじさせ始める……。
まるで吸い寄せられるようにコーチの胸に手を置いて、筋肉の脈動を感じ取って、完全に発情した目に……。

「コーチ、すごい筋肉ですね。ね、背中も向けてもらっていいですか?」

コーチが言葉に従うと、「はぁっ……」と人妻さんは熱い吐息を漏らしてしまい、腕をまわしてぎゅっと体を押しつけてしまう。さらには手でさわさわして、感触を楽しんで「んんう♪」と乙女のような声をも出している。
コーチは大人しいはずの人妻さんの変容にどぎまぎしてしまう。

「ちょ、ちょっと。背中に奥さんのやわらかいものがあたっているんですけど……」

「いいじゃない。コーチだけよ、こんなことをするのは……ね、ほかの奥さんたちみたいに、わたしも何度も抱いて……」

コーチが振り向くと、人妻さんはうるんだ瞳で見つめてくるので、ついにコーチの理性も崩壊。
もう何人もの人妻さんを抱いて浮気セックスをしているし、通い妻のように扱ってチンポでお礼をしているのだから、この人妻さんもそのひとりにしてやるのが、子どもたちの指導者としてふさわしい行為だと決心して、唇を奪ってしまう!

コーチと人妻さんが、舌を絡め合って唾液交換する水音が狭い室内にいやらしく響き渡り、互いの興奮が高まっていく。

唇を離すと、銀色の唾液の橋が垂れて切れる。
人妻さんはすっかり発情顔で、紅潮した顔で荒い息遣いをしている。
そしてコーチのチンポもズボンの上からわかるほどにパンパンに膨らんでいて、人妻さんはにっこり微笑む。

「こんなおばさんでおっきくなっちゃったんだ♪」

人妻さんは嬉しそうな声でそう言うと、コーチを立ち上がらせて、ズボンを脱がせて、パンツにくっきりと形を浮かび上がらせている。
その筋肉質の体にふさわしいオスの象徴を目の当たりにして、メスの目つきになってしまい、おずおずと触りだす。

人妻さんは、「旦那よりもおっきい……」と放心したように、思わず口走ってしまう。

「すみません」

「いいのよ、若いんだから♪ でも、本当におっきい……」

人妻さんは顔を寄せて、すぅーと濃厚な男性ホルモンの臭いを嗅ぐと、ぽーっとした顔に。
そして大きく口をあけると、最初はちろちろと根本から舌を這わせていき、ついにはマッチョなコーチのチンポを大口をあけてくわえこんだ。

この優秀なオスのチンポを気持ちよくさせてあげたいという思いからか、ジュルジュルと唾液をたっぷりと絡めてのおしゃぶりに、コーチは呻くばかり。
その姿を嬉しそうな顔で見上げる人妻は、先端にキスをして先走りを飲むというエロ過ぎるご奉仕を繰り返す。旦那よりも優秀なオスの素質を持ったチンポを手放したくないというかのように。

「ぷはっ」

激しすぎるご奉仕を終えて口を離すと、コーチのチンポは腹につかんばかりにギンギンに。
その完全にズルムケになった勃起を人妻は凝視して、人妻さんは自らのトップスの裾に両手をかけた。

「わたしも熱くなってきちゃった……ね、コーチもわたしの胸を触って?」

人妻さんは甘えた声で言うと、まずは地味なブラに押し込められたおっぱいを見せつけて、それからゆっくりとホックを外して、年齢のせいでちょっとタレ気味のおっぱいをさらけ出した……。

コーチはそのやわらかそうな水パイをもみしだき、ツンとそそり立った乳首に吸いつく!
人妻さんは「んああああっ!」と叫んでしまうも、決して逃げることなくされるがままになって、むしろ顔を寄せてきてしまう!

そしてコーチはついに人妻のパンツに手を突っ込むと、もうヌルヌルのぐしょぐしょになってしまっている。
もう社会的な立場も忘れて、お互いに単なるオスとメスになってしまったので、一糸まとわぬ姿になり、裸のまま絡み合う……。

やがて何度もキスを繰り返しながら、人妻さんは乙女の振る舞いをしてしまう。

「わたしもほしくなっちゃった。こんなおばさんじゃだめかな?」

「とんでもない! 本当にいいんですか?」

「嬉しい……だったら、コーチの好きなだけ抱いてください……」

人妻さんは旦那のことも忘れてしまい、コーチの胸に飛び込んで体を預けてしまう……。

人妻さんはコーチにゆっくりと横たえられると、うるんだ目で見つめて、ぬらーっと糸を引くほど濡れた股をひらいてしまい、「コーチ、来て……」と腕を広げてまで、浮気相手となったコーチのチンポをゴムなしで受け入れてしまう。

コーチは鍛えられた体で激しく腰を振り立てて、人妻さんの奥まで激ピストンで貫きまくる!

やがてビクビクして人妻さんが浮気チンポでイッてしまっても、それでも責めをやめずに突き続けて連続アクメに!

「はぁはぁ……」と吐息を漏らしてしまっても、今度は四つん這いにさせて後ろから突いて突いて突きまくる!

背中を反らして突っ伏しても、腕を引いて奥を鬼突きアクメに導いて、中に射精するも止まることなく、何度もチンポポンプを顫動させて種を人の妻に注ぎ込む!

人妻はオマンコから真っ白い精液が溢れ出ているのにもかかわらず、「お願い、もっとして! もっと激しくしてよぉ!」と絶叫するので、コーチはラストスパートをかけてパンパンと激しく音を立てて、「ううっ」と腰を押しつけて、鍛えられた精子を子宮に送り込み、人妻もその熱と形が震えることにイってしまい、精子がこぼれないように膣を締め付けてしまう。
そして2人はコーチと人妻という関係は忘れて、濃厚なホルモン臭でむせ返る室内で抱きしめ合って布団に入ってしまうのだった……。

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