まさかこんな幸せを味わえるなんて……。
とある日、終電を逃してしまい、憧れの人妻部長のおうちにお泊りすることに。
聞けば、旦那さんが出張中でいまは家にひとりだという。
ぼくはいつからか、部長のことをいやらしい目で見ていたので、これを幸いにと提案に乗ることにしたのだった……。
そして人妻の色気を近くで味わいながら部長の愚痴を聞いていると、自然と距離が近くなり、いつしか互いの唇を重ね合って男女の睦み合いに……。
カラダを重ね合って、互いを求めあってしまう!
そして人妻上司夫婦の寝室で、部下ながらもほかの男のものをくわえこんで楽しんでいるなんて、いつもの姿からかけ離れた姿に興奮して、もっと乱れた姿を目に焼きつけたい!

